<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title></title>
  <link>https://galleryyamada.blog.shinobi.jp/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="https://galleryyamada.blog.shinobi.jp/RSS/" />
  <description></description>
  <lastBuildDate>Thu, 30 Apr 2026 02:11:41 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>林　幹雄『老人クラブ歩こう会』スナップ写真展</title>
    <description>
    <![CDATA[『ぎゃらりー＆喫茶やまだ』では、㋄１日から林幹雄の『老人クラブ歩こう会』のスナップ写真展を開催します。<br />
　２０２５年の１１月１０日に開催されました神河町老人クラブの歩こう会に参加した時のスナップ写真を展示してみました。<br />
　当日は天気もそこそこよく、観光バス３台でそれぞれ割り当てられたバスに乗り合わせ出発しました。新田区・作畑区の人は越知区の老人クラブの皆さんとご一緒しました。<br />
　最初の目的地は余部の鉄橋でした。下から歩く人。エレベーターで上がる人それぞれ思い思い一番上に登り見学、散策、次は昼食、海の幸に舌鼓みを打ち満足、次に向かった先は湯村温泉、駐車場からはかなり歩いて、夢千代の吉永小百合さんの像や、足湯のところまで下り行きました。そこからまた歩いて上がる、健脚コースでした、最後は但馬大仏、何回か来たことがありましたが改めて３体が鎮座した大仏のお姿には感動しました。<br />
　以上のようなコースを歩きながら小型のカメラで撮影を試みました。残念ながら集合写真は撮ることはできませんでしたが、それぞれの思い出の残る場所でスナップを取ることができました。スナップの中にも人と人とのつながりや絆を感じつつ歩きとおした歩こう会でした。<br />
誰が写っているかも気になりますが、写真を通してその場の雰囲気を感じてもらえたら撮影したものとしては大きな喜びです。<br />
　これからも通りすがりにカメラを構えることがあるかもしれませんがその時は構えずに自然のありのままで・・・・拙い写真作品ですがご覧いただければ幸いに思います。<br />
<br />
<br />
会　期　　　令和8年５月１日（金）～令和8年５月2０日（水）まで　　<br />
時　間　　　午前9時～午後4時まで<br />
休館日　　毎木曜日（５月７，１４日）<br />
入　場　　　無料<br />
連絡先　　ぎゃらりー＆喫茶やまだ　　　代表　林　幹雄<br />
電　話　　0790－33－0656　　　　　携帯　080　1437　1925<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>展覧会情報</category>
    <link>https://galleryyamada.blog.shinobi.jp/%E5%B1%95%E8%A6%A7%E4%BC%9A%E6%83%85%E5%A0%B1/%E6%9E%97%E3%80%80%E5%B9%B9%E9%9B%84%E3%80%8E%E8%80%81%E4%BA%BA%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96%E6%AD%A9%E3%81%93%E3%81%86%E4%BC%9A%E3%80%8F%E3%82%B9%E3%83%8A%E3%83%83%E3%83%97%E5%86%99%E7%9C%9F%E5%B1%95</link>
    <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 02:11:41 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">galleryyamada.blog.shinobi.jp://entry/234</guid>
  </item>
    <item>
    <title>近藤喜久子「絵画作品展」墨水画、水墨画、水彩画</title>
    <description>
    <![CDATA[近藤喜久子『絵画作品展』に寄せて<br />
令和８年３月27日<br />
<br />
朝来市生野町在住の近藤喜久子さんの絵画「水墨画・墨彩画・水彩画」の作品展を開催する運びとなりました。<br />
毎年、生野町文化祭とあさご芸術の森美術館友の会会員交流美術展に出品されてこられました。一度は自分の作品で個展をしてみたいのが夢だったようです。<br />
ご主人は左官業の一級技師で喜久子さんは帳面上でのサポートをされていたようです。そのような中でも50代後半から絵を描くことを趣味にされてきたようです。<br />
　絵手紙教室で絵手紙を描いたり、朝来公民館講座絵画教室で水墨画を学んでこられました。その後、生野水墨画同好会に入会し、画家　椿野浩二氏に師事してこられました。<br />
水墨画や水墨画に顔彩で着色した墨彩画を描いてこられました。この4月で満91歳になられますが今なお元気で、絵筆をとっておられます。5年前くらいからは、水彩絵の具を使って花の絵を描くことが多いいようです。風景・花などを娘さんに写真を撮ってもらうなどして被写体と向き合い創作に励んでおられます。この度の個展では掛け軸の作品3点10号や扇子に描かれたものなど26点展示しています。展示中に作品の差し替えもあるかも？楽しみにしてください。<br />
　また最近絵画とは別に、詩吟もたしなまれているそうです。恐るべき卒寿です。<br />
どうぞごゆっくりごらんください。<br />
<br />
<br />
会　期　　　2026年3月27日～2026年4月29日まで<br />
<br />
時　間　　　午前9時～午後4時まで<br />
<br />
休　館　　　毎木曜日（4月2・9・16・23日）<br />
<br />
入　場　　　無　料]]>
    </description>
    <category>展覧会情報</category>
    <link>https://galleryyamada.blog.shinobi.jp/%E5%B1%95%E8%A6%A7%E4%BC%9A%E6%83%85%E5%A0%B1/%E8%BF%91%E8%97%A4%E5%96%9C%E4%B9%85%E5%AD%90%E3%80%8C%E7%B5%B5%E7%94%BB%E4%BD%9C%E5%93%81%E5%B1%95%E3%80%8D%E5%A2%A8%E6%B0%B4%E7%94%BB%E3%80%81%E6%B0%B4%E5%A2%A8%E7%94%BB%E3%80%81%E6%B0%B4%E5%BD%A9%E7%94%BB</link>
    <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 07:49:22 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">galleryyamada.blog.shinobi.jp://entry/233</guid>
  </item>
    <item>
    <title>増子善昭（ましこよしあき）水彩画展</title>
    <description>
    <![CDATA[令和8年２月２７日<br />
増子善昭（ましこ　よしあき）水彩画展開催にあたり<br />
<br />
２月２５日まで開催していました写真展「震災の記憶」には多くの皆さんのご来場をいただきましてありがとうございました。<br />
引き続き、『ぎゃらりー＆喫茶やまだ』では朝来市生野町在住の増子善昭さんの水彩画展を開催しています。前回は2016年平成２８年３月に展示をしていただきました。10年ぶりの展示になります。<br />
2009年の定年退職後から趣味で始められた水彩画。故平井紘一（ひらいこういち）先生の絵画教室で指導をうけられながらめきめき腕を上げてこられました。近隣の風景・花・家族・なぞから旅先での心に残った風景をモチーフに水彩画の持つ独特のやさしいさや、凛としたタッチで作品を仕上げられています。今回展示の「鬼瓦」（50号）作品は神河町の美術展におきまして神崎郡美術協会長賞を受賞されています。50号から10号までの作品27点を展示しています。写実的であったりまた花などの拡大された作品は見る側の心をひきつけます。お孫さんや愛犬の作品は優しさが伝わってきます。<br />
　どの作品も心癒されるように思います。是非ご覧いただきたくご案内申し上げます。<br />
<br />
<br />
<br />
会　期　　　令和8年2月27日（金）～令和8年3月25日（水）まで　　<br />
<br />
時　間　　　午前9時～午後4時まで<br />
<br />
休館日　　毎木曜日（3月５，１２，１９）<br />
<br />
入　場　　　無料<br />
<br />
　　<br />
連絡先　　ぎゃらりー＆喫茶やまだ　　　代表　林　幹雄<br />
<br />
電　話　　　080　1437　1925]]>
    </description>
    <category>展覧会情報</category>
    <link>https://galleryyamada.blog.shinobi.jp/%E5%B1%95%E8%A6%A7%E4%BC%9A%E6%83%85%E5%A0%B1/%E5%A2%97%E5%AD%90%E5%96%84%E6%98%AD%EF%BC%88%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%93%E3%82%88%E3%81%97%E3%81%82%E3%81%8D%EF%BC%89%E6%B0%B4%E5%BD%A9%E7%94%BB%E5%B1%95</link>
    <pubDate>Wed, 25 Feb 2026 05:23:33 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">galleryyamada.blog.shinobi.jp://entry/232</guid>
  </item>
    <item>
    <title>年賀状展開催にあたり</title>
    <description>
    <![CDATA[年賀状作品展開催にあたり<br />
<br />
<br />
　新年明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。令和８年度の最初の展示は昨年に引き続き年賀状展の開催としました。<br />
平成２８年から初めて今年で１１年目となります。当ぎゃらりーや私（林幹雄）にいただきました年賀状から、写真家、洋画家、書家、切り絵作家、ちぎり絵作家、絵手紙作家、等々のものを選んで展示をしていましたが、最近は、私にいただく年賀状すべての展示をさせていただいています。<br />
　毎回言っていますように、私の年賀状の始まりは小学生のころになると思います。父や姉たちには届いていた年賀状がうらやましかったことがよみがえります。本格的に私も年賀状を出すようになったのは高校になってからです。それも高校２年生の時に後輩の版画の年賀状を彫っている時を見てから、私の年賀状の版画も始まりました。最初のころは干支の動物を彫っていたのですがより彫が難しいメッセージを入れ始めました。それが現在まで続いています。<br />
　今年も200枚余り出しましたが以前に比べて少なくなりました。私にとっては一年の始まりの行事のようなもので、楽しみにしているとともに、元気をもらっています。<br />
　１昨年は、郵便料金も値上がりしましたしスマホの普及で年賀状レスにつながっていると思います。『まことに勝手ながら本年をもちまして新年のご挨拶は最後とさせていただきます。』<br />
といったコメントがあり少し残念なように思いますが、これも時代の流れでしようか？<br />
私はこれからも元気の証として続けていきたいと思っています。<br />
<br />
今年もぎゃらりーを通して地域の活性化につながればと考えています。展示する側、見る側どちらもご協力よろしくお願いします。<br />
最後になりましたが、この一年の皆様のご健康とご多幸をご祈念申し上げます。<br />
<br />
会期　　　2026年1月5日～2026年1月28日まで<br />
時間　　　午前9時～午後4時まで<br />
入場　　　無　料<br />
休館日　　毎木曜日（1月8，15，22日）<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>展覧会情報</category>
    <link>https://galleryyamada.blog.shinobi.jp/%E5%B1%95%E8%A6%A7%E4%BC%9A%E6%83%85%E5%A0%B1/%E5%B9%B4%E8%B3%80%E7%8A%B6%E5%B1%95%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%AB%E3%81%82%E3%81%9F%E3%82%8A</link>
    <pubDate>Mon, 05 Jan 2026 14:22:40 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">galleryyamada.blog.shinobi.jp://entry/231</guid>
  </item>
    <item>
    <title>笹沼千寿代「水墨画展」のご案内</title>
    <description>
    <![CDATA[笹沼千寿代　「水墨画展」のご案内<br />
<br />
只今ぎゃらりー＆喫茶やまだにおきまして、神河町中村出身で現在姫路市広畑区在住の笹沼千寿代さんの水墨画展を開催しています。<br />
50歳頃から水墨画を始められて３０年余りになるそうです。金沢徹先生に師事して続けてこられました。被写体は神社仏閣から花鳥風月に至る色々なジャンルです。５０号の作品から掛け軸まで21点展示しています。墨だけの濃淡で表現された中にも生活感を感じる作品です。<br />
今年80歳になられ広畑市民センターで個展をされその作品の一部を当ぎゃらりーで展示をしていただける運びとなりました。笹沼さんの出身地に錦を飾るという意味において素晴らしいことだと思います。<br />
各作品、作者の思いの詰まった仕上がりになっていると感じます。多くの皆さんに楽しんでいただきたくご案内申し上げます。<br />
<br />
<br />
　　　期　間　　　2025年11月28日（金）～2025年12月27日（土）まで<br />
<br />
　　　時　間　　　午前9時～午後4時まで<br />
<br />
　　　入　場　　　無　料<br />
<br />
休館日　　　毎木曜日（12月4，11，18，25日　）]]>
    </description>
    <category>展覧会情報</category>
    <link>https://galleryyamada.blog.shinobi.jp/%E5%B1%95%E8%A6%A7%E4%BC%9A%E6%83%85%E5%A0%B1/%E7%AC%B9%E6%B2%BC%E5%8D%83%E5%AF%BF%E4%BB%A3%E3%80%8C%E6%B0%B4%E5%A2%A8%E7%94%BB%E5%B1%95%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%81%94%E6%A1%88%E5%86%85</link>
    <pubDate>Wed, 10 Dec 2025 21:11:43 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">galleryyamada.blog.shinobi.jp://entry/230</guid>
  </item>
    <item>
    <title>第45回　西播磨ふるさと写真展</title>
    <description>
    <![CDATA[ぎゃらりー＆喫茶やまだにおきまして、西播磨ふるさと写真展実行委員会・西播磨文化会館運営コンソーシアム西播磨文化会館主催の「第45回西播磨ふるさと写真展」を開催しています。<br />
　中播磨・西播磨管内各市町において、自然（風景）や文化（祭り、生活）等を捉えた魅力あふれる作品を展示しています。兵庫県知事賞をはじめ入賞作品10点、入選25点と西播磨ふるさと写真展審査員・実行委員賛助作品11点の41点を展示しています。<br />
　それぞれの地域の祭りのスナップ、知られざる風景など改めて私たちの住んでいる地域の魅力を感じさせる作品の数々です。是非この機会に多くの方にご観覧いただきたくご案内申し上げます・<br />
<br />
<br />
　　　期　　間　　2025年11月７日（金）～2025年11月26日（水）まで<br />
<br />
　　　時　間　　　午前9時～午後4時まで<br />
<br />
　　　休館日　　　毎木曜日（11/13・20）<br />
<br />
　　　入　場　　　無　料]]>
    </description>
    <category>展覧会情報</category>
    <link>https://galleryyamada.blog.shinobi.jp/%E5%B1%95%E8%A6%A7%E4%BC%9A%E6%83%85%E5%A0%B1/%E7%AC%AC45%E5%9B%9E%E3%80%80%E8%A5%BF%E6%92%AD%E7%A3%A8%E3%81%B5%E3%82%8B%E3%81%95%E3%81%A8%E5%86%99%E7%9C%9F%E5%B1%95</link>
    <pubDate>Sun, 16 Nov 2025 11:11:54 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">galleryyamada.blog.shinobi.jp://entry/229</guid>
  </item>
    <item>
    <title>第85回国際サロン写真展</title>
    <description>
    <![CDATA[只今ぎゃらりー＆喫茶やまだでは、第85回国際サロン（朝日新聞社、全日本写真連盟主催）の作品展を開催しています。海外48点、国内38点、計86点の作品を展示しています。64か国・地域から3939点、国内からは3307点の応募があり、応募総数7246点に上った。<br />
<br />
会期　　2025年10月3日～2025年11月5日まで<br />
<br />
時間　　午前9時～午後4時まで<br />
<br />
休館日　　毎木曜日<br />
<br />
入場　　　無料<br />
<br />
　　　　※　第85回の国際サロンの写真集を販売しています。]]>
    </description>
    <category>展覧会情報</category>
    <link>https://galleryyamada.blog.shinobi.jp/%E5%B1%95%E8%A6%A7%E4%BC%9A%E6%83%85%E5%A0%B1/%E7%AC%AC85%E5%9B%9E%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E3%82%B5%E3%83%AD%E3%83%B3%E5%86%99%E7%9C%9F%E5%B1%95</link>
    <pubDate>Sun, 05 Oct 2025 21:10:30 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">galleryyamada.blog.shinobi.jp://entry/228</guid>
  </item>
    <item>
    <title>林　幹雄　写真展</title>
    <description>
    <![CDATA[林　幹雄の写真と故関本寿男先生の作品を展示　私の作品はどろんこ祭り、伊根の祭り（舟屋台）<br />
など懐かしい祭りの作品（組み写真）、先生の作品は関西の道路状況の組み写真を展示。<br />
<br />
会期　2025年9月19日～10月1日まで]]>
    </description>
    <category>展覧会情報</category>
    <link>https://galleryyamada.blog.shinobi.jp/%E5%B1%95%E8%A6%A7%E4%BC%9A%E6%83%85%E5%A0%B1/%E6%9E%97%E3%80%80%E5%B9%B9%E9%9B%84%E3%80%80%E5%86%99%E7%9C%9F%E5%B1%95</link>
    <pubDate>Sun, 05 Oct 2025 20:42:52 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">galleryyamada.blog.shinobi.jp://entry/227</guid>
  </item>
    <item>
    <title>赤穂だん通作品展</title>
    <description>
    <![CDATA[令和7年1月18日の神戸新聞の朝刊に赤穂緞通の記事が掲載されてからずうっと気になっていました。何とか当ぎゃらりーで展示をしてもらうことができないものかと。赤穂市の商工課に連絡をさせてもらい、後継者育成の拠点としてǸpo法人「赤穂緞通を伝承する会」が運営する「赤穂緞通技術・研修工房つむぐ」の理事長の小島由美子さんを紹介していただき今回の展示となりました。<br />
江戸時代末期・児島なかさんが始められ20年余りの試行錯誤末、明治7年に商品化に成功。その後日中戦争に伴う綿糸不足ですべての織元が閉鎖。戦後創業を再開したものの1991年に存続が困難になりました。守り継いできた技術までは途絶えさせないようにと1991年（令和3年）、赤穂市教育委員会が「赤穂緞通織り方技法講習会」を開講し、1999（平成11）年には修了者22名によって「赤穂緞通を伝承する会」を結成。現在は赤穂市内外合わせて約20軒の工房があり赤穂緞通の伝統は赤穂だけにとどまらず全国に受け継がれています。昔は、畳一畳の大きさのものが主流でしたが現在はインテリアとしてサイズにこだわることなく受け継がれているようです。児島さんのお骨折りにより赤穂市内の工房から作品をお借りして展示をしています。作品の素晴らしさはもとより、赤穂市の執念を感じてもらえたらと思います。何はともあれ一度ご覧ください。<br />
展示即売の作品もございます。パンフレットもご準備しています。<br />
<br />
　　日時　2025（令和７）年8月22日～2025（令和７）年9月17日まで<br />
<br />
　　時間　午前9時～午後4時まで<br />
<br />
　　入場　無料<br />
<br />
　　休館日　毎木曜日　（8月28日・9月4・11日）<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>展覧会情報</category>
    <link>https://galleryyamada.blog.shinobi.jp/%E5%B1%95%E8%A6%A7%E4%BC%9A%E6%83%85%E5%A0%B1/%E8%B5%A4%E7%A9%82%E3%81%A0%E3%82%93%E9%80%9A%E4%BD%9C%E5%93%81%E5%B1%95</link>
    <pubDate>Mon, 25 Aug 2025 14:25:50 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">galleryyamada.blog.shinobi.jp://entry/226</guid>
  </item>
    <item>
    <title>神河の四季　フォトコンテスト作品展</title>
    <description>
    <![CDATA[神河観光協会の公募展の神河の四季フォトコンテスト作品展入賞・入選・応募作品63点すべてを展示しています。<br />
<br />
日時　令和7年7月25日～令和7年8月20日まで<br />
<br />
時間　午前9時～午後4時まで<br />
<br />
入場　無料<br />
<br />
休館日　毎木曜日]]>
    </description>
    <category>展覧会情報</category>
    <link>https://galleryyamada.blog.shinobi.jp/%E5%B1%95%E8%A6%A7%E4%BC%9A%E6%83%85%E5%A0%B1/%E7%A5%9E%E6%B2%B3%E3%81%AE%E5%9B%9B%E5%AD%A3%E3%80%80%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E4%BD%9C%E5%93%81%E5%B1%95</link>
    <pubDate>Mon, 25 Aug 2025 13:05:37 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">galleryyamada.blog.shinobi.jp://entry/225</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>